こんばんは!


今日(日付変わって昨日)はとっても素敵なところに行ってきました♡


また後日改めて記事にしたいと思います~




黄色い線の上でひとり電車ごっこ中♡笑






前回の記事にコメントくださった皆さまありがとうございました!


AKEさん、ライティングレール(ダクトレール)は、ご自宅の引っかけシーリングの形状にもよりますが、天井に穴を開ける必要がない場合も多いので、形状によっては賃貸でも対応可能ですよー。


ご自宅の引っかけシーリングの形状を確認してみてくださいね^^




*****2016年9月3日 追記*******

天井に穴をあけなくてもいいタイプのライティングレールを見つけました!

ただし条件によるようですので、ご自宅の引っかけシーリングの形状をご確認くださいね^^

長さは60センチです。

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ちーこさん、可変式ソケット知らなかったです!!


素敵な情報をありがとうございます!


「MHEVE」をお使いの方でもうちょっと明るさが欲しい~と思ってる方、もしいらっしゃったら参考にされてくださいね^^







さてさて、今日はそんな前回の続きです。




スポットライトのみでも十分部屋が明るくなった、のですが、快適な明るさにするための、ちょっとしたコツがあります♪




リビング側のスポットライト。


5灯付けました。


↑の写真をよく見ると、それぞれがあっちこっち・・・いろんな方向を向いているのがわかりますか?


実は、それぞれのライトは、目的の場所を照らしています







ひとつは、クローゼットの扉。







ひとつは、ガラスケース風食器棚の上の飾り棚あたり。






ひとつは、おもちゃスペースの壁。






ひとつは、テレビ側の壁。 (おもちゃのごちゃごちゃとテレビに付いてる謎のテープはスルーでお願いします・・・笑)






そしてもうひとつは、ままごとキッチンが置いてある壁。





このように、ただ漠然と「空間を照らす」のではなく、「壁を狙って照らす」ことによって、壁に反射する光でさらに空間が明るくなり、空間に広がりを持たせることができます



また、先日、インテリアの専門学校時代の友人で現役のインテリアプランナーの子が遊びに来てくれたんですが、彼女に教わったこと・・・


テレビの壁を照らしていますが、テレビの裏側が明るくなるようにすると、テレビを見るときに目が疲れにくく見やすくなるそうです。


さすが、現場で働いてる子の話は勉強になります~♪







同じように、ダイニング側は・・・・




2灯のスポットライト。




ひとつは、ウォールシェルフを取り付けたこの壁。







そしてもうひとつは、反対側のこの壁。



ダイニング側には、もう1灯くらいあってもいいかもしれないですね~










そんなわけで、スポットライトを設置した時のちょっとしたコツでした♪









長々とうんちくを読んでいただきありがとうございました♡













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